真言宗泉涌寺派大本山 法楽寺

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‡ 2019年度展示案内

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1.1月の催事案内・・・終了しました

■奉納絵馬展

令和3年正月〜11日(月・祝)
会期中無休

開館時間:午前10時〜午後4時
書道家で水墨画家でもある安田東鶴先生より奉納された十二支の絵馬を展示。

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2.2月の催事案内

なし

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3.3月の催事案内

未定

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4.4月の催事案内

未定

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5.5月の催事案内

■−大曼荼羅会−

公開日:毎年5月末

毎年、法樂寺大祭5月28日を含む日程で現代仏画の第一人者・山本兆揚画伯による20年の結晶両部大曼荼羅(縦6.4m 横5.4m)を公開しています。
※新型コロナウイルス感染状況によっては内容が変更される場合があります

【大曼荼羅の写真集が発刊されました】
曼荼羅の各部を詳しく紹介しています。 また、法樂寺に納められた兆揚画伯の仏画も併せて収録されています。(B5版・並製100頁/定価4860円)

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6.6月の催事案内

未定

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7.7月の催事案内

未定

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8.8月の催事案内

未定

 

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9.9月の催事案内

未定

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10.10月の催事案内

未定

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11.11月の催事案内

坂奇石展

会期:毎年11月中旬〜12月初旬/会期中無休
時間:10:00〜16:30
奉賛料:300円

※新型コロナウイルス感染防止のため内容を変更させていただく場合がございます。

明治34年(1901)に生まれ、大正、昭和、平成と激動の時代を書とともに歩んだ書家、小坂奇石は、現在の徳島県海部郡美波町の漁師町に生まれました。幼少期から書に関心を持っていた奇石は、16歳の時、大阪にいた黒木拝石氏の書に魅せられて入門、「奇石」の号が贈られました。その後、書家として歩むことを決意し、大阪に居を構え、研鑽を深めていきました。

奇石は自らを「線の行者」と称し、線質の重要性をうったえ、また気韻生動の書を求め続けました。そして「奇石体」といわれる独自の書風を確立。80歳(昭和56年)の時には、書家として初の日本芸術院恩賜賞を受賞。その後もさらに高い境地へと進み、晩年には小坂奇石そのものを感じ取ることができる技術を超越した作品を生み出しています。

※催しの変更、中止等の最新情報につきましては随時更新いたします。

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12.12月の企画展のお知らせ

なし

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