真言宗泉涌寺派大本山 法楽寺

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1.2009年度

「東洋芸術の根幹線と余白の美小坂奇石展(第13回)

11月18日−12月7日

「浪華絵仏師・山本兆揚 仏画の世界」展

5月24日−31日

「小坂奇石記念館 所蔵作品展」

3月17日−29日

小坂奇石記念館の所蔵する近世〜現代の書画を紹介。

「アフガニスタンチャリティー絨毯展」

2月28日−3月8日
主催:大阪府仏教青年会/協催:NGO国際子ども教育基金

アフガンの子ども教育、母親の自立支援の為のチャリティー絨毯展。

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2.2008年度

「東洋芸術の根幹 線と余白の美 小坂奇石」展(第12回)

11月18日〜12月7日

「近世名僧の書―慈雲・寂厳・帰庵」展

9月21日−28日

近世の名僧、慈雲尊者、寂厳、松坂帰庵の墨蹟を展示。併せて、太田垣蓮月の十二月和歌、後奈良天皇宸翰の和歌(重要美術品)を紹介。

「山本兆揚 仏画の世界―画業60年の歩み」展

5月25日−6月1日

浪華絵仏師・山本兆揚画伯の画業60周年を記念し、平成の大曼荼羅に併せて、初期から近年までの作品を紹介。

「不動の智火」展

3月19日−28日

密教独自の尊像である「明王」。その中でも「お不動さん」の名で親しまれる不動明王にスポットをあて、重要文化財・不動明王二童子像をはじめとする密教美術の寺宝、関連資料を紹介。

「雛まつり」展

3月3日−8日

大阪の豪商・豊田家に伝わる昭和初期のひな人形と、附属するたくさんのお道具、また明治末期の御殿雛を紹介。

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3.2007年度

「東洋芸術の根幹 線と余白の美 小坂奇石」展(第11回)

11月1日−12月4日

開館10周年記念し、小坂奇石の初期から晩年にわたっての作品50点を展示。また、徳島県小松島市に建つ小坂奇石書碑による名勝・旧跡碑を拓本で紹介。

「山本兆揚 仏画展」

5月21日−29日

「慈雲尊者の書」展

3月20日−29日

新収蔵品、慈雲尊者の六曲一双屏風を中心に、尊者の墨蹟やゆかりの品々を紹介。

「おひなさま」展

2月27日−3月4日

雛人形展

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4.2006年度

東洋芸術の根幹−線と余白の美−小坂奇石展(第10回)

11月1日−12月4日

木村圭吾 法楽寺障壁画展

10月8日−28日

山本兆揚 祈りの大曼荼羅(個展)

5月23日−29日

一光流 安原三彩。作品展『喜』(個展)

6月1日−5日

浮世絵と観音霊場資料展

4月16日−28日

おひなさまと茶の湯の美術展

4月16日−28日

近代の日本画展

2月7日−19日

描かれた日本の風景展

1月21日−31日

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5.2005年度

東洋芸術の根幹−線と余白の美−小坂奇石展(第9回)

11月1日−12月4日

−傘寿記念−山本兆揚 仏画と雅の世界展(個展)

5月24日−29日

不動の智火−明王−展

3月15日−31日

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6.2004年度

「東洋芸術の根幹−線と余白の美−小坂奇石展」(第8回)

11月2日−12月5日

「−飛天の道・シルクロード−吉永邦治展」

9月16日−25日

「絵仏師・山本兆揚の仏画展」

5月21日−30日

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7.2003年度

慈雲尊者二百回遠忌記念展−慈雲尊者とその弟子−

12月15日−25日

東洋芸術の根幹−線と余白の美−小坂奇石展(第7回)

10月25日−11月30日

一光流 安原三彩作品展『飛躍』

10月11日−14日

弘法大師展

6月17日−29日

絵仏師 山本兆揚仏画展

5月21日−31日

法楽寺 寺宝展−雑賀家奉納の品々−

3月8日−5月5日

新春特別展−宝舟−

1月4日−28日

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8.2002年度

東洋芸術の根幹−線と余白の美−小坂奇石展(第6回)

11月10日−12月1日

新たに寄贈された小坂奇石の臨書作品を紹介。

浮世絵百観音霊験記展

9月15日−29日

西国・秩父・板東の浮世絵版画「百観音霊験記」と巡礼資料を紹介。

「おだいしさま」展

6月18日−30日

絵仏師・山本兆揚画伯の仏画展

5月21日−31日

法楽寺寺宝展−アジアの仏さま−

3月19日−5月31日

「ジュネーヴ美術歴史博物館コレクション・ヨーロッパのレース芸術」展

2001年11月25日−2002年1月27日

スイス・ジュネーヴ美術歴史博物館の所蔵する数千点のレースコレクションの中から厳選された作品(16世紀〜20世紀)を紹介。これに併せ、同館のご厚意によりレースを身につけた同時代の絵画も出品。日本初公開。

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9.2001年度

「ジュネーヴ美術歴史博物館コレクション・ヨーロッパのレース芸術」展

2001年11月25日−2002年1月27日

「東洋芸術の根幹・線と余白の美 小坂奇石展」

10月2日−31日

小坂奇石先生の没後10年を迎え、小坂淳子氏より新たにご寄贈いただいた作品の数々を紹介。

「弘法大師 中国の旅」

6月21日−28日

弘法大師の誕生から入定を描いた「弘法大師行状絵伝」(四幅一対)をはじめ、大師ゆかりの品々を紹介。

「絵仏師・山本兆揚 巨大曼荼羅完成記念展」

5月20日−28日

山本兆揚画伯によって20年の歳月をかけて制作された大曼荼羅(縦6.4m、横5.3m)の完成を記念展。

「法楽寺が伝える茶道具」展

4月1日−5月28日

「法楽寺 寺宝展」

1月4日−3月28日

「仏画・彫刻・工芸―中村佳睦展」

1月4日−15日

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10.2000年度

「二十世紀の巨匠展」

11月3日−12月3日

主な出品作品:横山大観、鏑木清方、前田青邨、川端龍子、浜田庄司、小野竹喬 他

「東洋芸術の根幹・線と余白の美 小坂奇石展」

10月1日−29日

小坂奇石先生の生誕100年を迎える。晩年の作品を中心に展示。

「弘法大師展」

6月20日−28日

「聖なる世界 仏画展」

5月21日−28日

「狩野探幽の富士十二景図と上田耕夫名所百景図」展

3月15日−4月16日

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